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kaishi0327
そのモジュールに適した電圧の電池であれば良い・・・というだけのこと。
使える時間が短くてよいのなら小さな電池、長いほうが良かったら大きな電池を使う。

簡易的なポインター・・・別に簡易的ということは無いですね、それが普通のポインターとして使えるのですから。



現場用レーザーポインターは物によってはレンズがないので光が拡散します。

電源はなるべく乾電池を使ってください。スイッチング電源等ではノイズで壊れる可能性があります

般にレーザー発信器と光学系をまとめてひとつのモジュールとして組み立てたものをレーザーモジュールといいます。青レーザーポインターはレーザーモジュールの応用製品のひとつです。しかしレーザーモジュールと電池とスイッチをケースに入れたものはレーザーモジュールともレーザーポインターとも呼ばれています。

レーザーダイオードを1mW程度で連続駆動してます。生活常温で放熱対策は必要でしょうか?

(※今回初めてレーザーポインターusbを使った回路を作ってます。)



5mWレーザーダイオードを光源として、連続測定する光波距離計を作っております。
一応、APC回路で電流制御はしており、20mAで1mW程度の出力を得てます。

一般的なレーザーポインター等では、この出力クラスのレーザーダイオードでも、コリメートレンズ・キャビネット等が金属で出来た物が多く見受けられ、レーザーダイオードもそのキャビネットで放熱している様な構造に見受けられます。

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